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自分で巻き爪を矯正する方法を紹介。
形状記憶合金ワイヤーでの矯正方法を図解で解説しています。(ハピネス)
巻き爪を自分で矯正する
巻き爪を自分で矯正することは出来るのか?
ワイヤーを使い矯正する方法は、治療院で多く行なわれている方法です。
この方法は病院・治療院などに行かないとできないと思われるでしょうが、中には自分でやってしまう人もいます。
治療院で矯正をやってもらうとそれなりの出費がかかるので自分でやりたいと考える人も結構いるようで、自分で巻き爪矯正をした人も少なからずいるようです。
治療院で行なう矯正方法の写真を見てもわかるとおり、爪に小さな穴を開け、形状記憶ワイヤーを通して接着剤で固定するのがワイヤーによる矯正法です。
穴を開ける場所は爪の伸びた部分ですので痛みはありませんので自分でやろうと思えばやれないことはありません。
シルバーアクセサリーのハピネスさんで巻き爪の矯正方法を紹介しています。
ここでは巻き爪矯正に使う形状記憶ワイヤーを扱っていて安価に入手が可能です。
シルバーアクセサリーのハピネスさんで紹介されている方法では、ワイヤーの固定は当たりが気になる人はネイル用の接着剤で固定するようにと書いてありますね。
男性の方などではネイル用の接着剤・補修剤がどんな物かわからないという人もいるでしょう。
これがネイル用の補修剤ネイルレスキューです。
これを使うとワイヤーが固定できるので動いたワイヤーが指に当たることもなくなるので固定する方がいいと思います。